これが私の書きたいこと! 

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「ありふれた毎日」

「ありふれた毎日」

生きてる意味

私には そんなものは もう ない

あるのは 「もう 限界」という

お馴染みの 呻き声


テレビに出ている人が 

皆 躁病に見える

あんな バカ騒ぎとは 無縁の毎日

おかしくもない 笑えない 


天井に上って 自分を見た

黒い塊 動かない

まるで飼われている 昆虫

ゆっくりと スイカをかじる


働かざる者 食うべからず

私が 病気であるという保証は

どこにもない

ただの 怠け者かもしれない

世界で一番 堕落した主婦


神は 真に 純粋な 

まごころからの祈りを 聞き届ける

猜疑心 不道徳 自己嫌悪 堕落

この泥沼からの 叫びにも似た祈りも

聞いている神がいる






うつ病日記

「うつ病な毎日」

今日も ソファーに横になって 
ケーブルテレビで映画を見てた。
洗濯をするでなく 食事を用意するでなく
ただ ひたすら 映画を見続けていた。
どれも 途中で退屈し 知らない間に 眠っていたり。

「三食昼寝付き」と言われる世間の主婦。
それとて 家事を切り盛りしていることが前提。
家事をやっていれば 昼寝も許されるのだろう。

私は一切の家事を放棄している。できない。

精一杯 自分にハッパをかけて 無理をして
普通の主婦をやったら メニエール発作に見舞われ、懲りた。

幸運なのは 優しい配偶者に恵まれたがために
大きな顔をして「苦しい 苦しい」と 
ひたすら 呻いていられること。

「寝たきりの三食付き」

こんなこと そう長く許されるはずがない。
人は働かなければならないのだ。
こんな怠けものは あの世で 地獄の業火に焼かれるのだろうか…
怠け者の暮らしそのものが 
私にとっては すでに 地獄と変わらないような気がする。

薬が増えるたびに 体重までがついてくる。
病気の上に 体型のコンプレックスまで入ってきた。
生きる力を思い切り萎えさせてくれる。

神様が天国に連れて行ってくれないだろうか。
私が無邪気に夢を見ている間に…

家族は「生きていてくれるだけでいい」と言う。
何度 救急車に乗っただろうか
何度 ICUにお泊りしただろうか。

生きている方の身にもなってほしい。
毎日 毎日 罪悪感に塗れ 
何も思い浮かばない空っぽの頭を抱えて
拷問のようにやってくる朝に 
飽きるほど うんざりしているのに。

なった人にしか わからないという このジレンマ。

うつ病なんぞとは無縁の配偶者。
だから共倒れもせず
こうして病院にも行かせてもらえている。
このことには 素直に感謝している。
何もせず 10年も薬を飲んでいる私は
家族にとって どんな存在なのだろうか。

ずっと夜だけの国に移り住んでみたい。

夜が深くなればなるほど 世間の喧噪は止み
「働かねば」という強迫観念が いつの間にか姿を消す。
だからだろう 私は夜が好きだ。

夜なら生きていても許されているような気分になるから。



ミッチー、ついに結婚

「夢見をみていた」


あなたの夢をみていた

あなたに夢をみていた

そして やっぱり あなたも 夢をみていた


夜 枕の上で見る夢に 明日を誤魔化されても

あきらめられるよ 夢は夢

あなたに見ていた夢は

真昼の リアルな幻想


夢をかけていた 生き物ごっこ

何度も なんども

「愛している」と 叫んだ


あなたの見ていた夢を知って ペチャンコになった

でも わかっていた

あなたは 夢ではなく 幻想を お金で紡ぐ人

「愛している」の やさしい響き




あなたの売っていた幻想 

妄想ふくらませて みていた正夢

やけどしそうな 胸 詰まらせて

今 吐く息を凍らせるよ


やっぱり あなたも 

夢をみていた

ミッチーのピアノ 

最近、ツアーが始まってミクシーでのやり取りも活発になってきているせいか、追いかけてます、ミッチーを。

私はミッチーがピアノが弾けるって知らなかったんですが、この番組では若いミッチーがピアノ弾いてます。

ショパンだから、かなり難解だと思うんですが、弾いてますよね・・・


それにしても、若いミッチーの素敵なこと・・・惚れ直しました。


ミッチーのばら色の人生

ミッチーは小学校から高校まで、一貫教育を行う学校にかよっていたせいで、ずっといじめられていたという。
理由は簡単。女子にモテすぎるから(笑

でも、この頃の世代って見栄も外聞もないから、本能のままに「気にいらねえ」と何人かが思ったら、いっせいに無視しちゃったりするんでしょうね。

バレンタインデイには廊下の両端に女子がずらっと並んで、ミッチーはチョコを受け取りながら颯爽と歩いた・・・というくらいの人気だったらしい。

そのミッチーが「人生はばら色」だと感じ始めたのはいつのころからだったんだろう。

男子全員から無視されていた時分にはありえないだろうから、大人になってからなんだろうなあ。

「ばら色の人生」はライブのラストで使われることが多い曲です。

プロモーションビデオ貼ります。


ミッチーダンスもうまいなあ・・・


アガスティアの預言書に関する雑感(2)

アガスティアの預言書を検索するのには親指の指紋が使われるわけですが、預言書には以下のような記述がありました。

「この娘の左手の親指には、マニ、メル、サング、レカの刻印と3つの点がある。彼女はピラパの年・アーバニーの月・3日・金曜日に生まれた。運命星はマガムである。ラグナはうお座に、ラッシーは獅子座に。金星はかに座に、太陽と月とラフーは獅子座に、水星と火星は乙女座に、土星はいて座に、木星は山羊座に、ケーツーは水瓶座に位置している。
 これが、この娘が外国、日本の良い家庭に生まれたときの惑星の配置である。・・・・」

私は自分が外国で生まれたという意識を持ったことがない。私ははじめから日本人のつもりである。しかし、インドに預言書があり、その8割は真実を言い当てられているところから察すると、私のオリジンはインド人なのかもしれないと思うようになった。

両親は離婚係争中で、父親は蛇の目傘の職人、母親は大きな紡績工場の事務員という状態を「良い家庭」と呼んでいい
ものかどうかは些か疑問の余地はあるものの・・・
インドには4回渡った。日本人としては多い方かもしれない。
過去生のエピソードもインド人としてのものだったし、来世もインド人だと書いてあった。
私は今、つかの間の外国暮らしを楽しんでいるのかもしれない。
慣れない外国に来たもんだから、うつ病なんかにかかってしまったのかもしれない。
そうそう、預言書に「彼女は精神に問題を抱えている」とはっきり書いてあった(笑
預言書では現在の私は「良い計画を立てて成功する」そうである。

さて、なにを企んでみようかな・・・ケケケ
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