これが私の書きたいこと! 2011年04月

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ミッチーのピアノ 

最近、ツアーが始まってミクシーでのやり取りも活発になってきているせいか、追いかけてます、ミッチーを。

私はミッチーがピアノが弾けるって知らなかったんですが、この番組では若いミッチーがピアノ弾いてます。

ショパンだから、かなり難解だと思うんですが、弾いてますよね・・・


それにしても、若いミッチーの素敵なこと・・・惚れ直しました。


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ミッチーのばら色の人生

ミッチーは小学校から高校まで、一貫教育を行う学校にかよっていたせいで、ずっといじめられていたという。
理由は簡単。女子にモテすぎるから(笑

でも、この頃の世代って見栄も外聞もないから、本能のままに「気にいらねえ」と何人かが思ったら、いっせいに無視しちゃったりするんでしょうね。

バレンタインデイには廊下の両端に女子がずらっと並んで、ミッチーはチョコを受け取りながら颯爽と歩いた・・・というくらいの人気だったらしい。

そのミッチーが「人生はばら色」だと感じ始めたのはいつのころからだったんだろう。

男子全員から無視されていた時分にはありえないだろうから、大人になってからなんだろうなあ。

「ばら色の人生」はライブのラストで使われることが多い曲です。

プロモーションビデオ貼ります。


ミッチーダンスもうまいなあ・・・


アガスティアの預言書に関する雑感(2)

アガスティアの預言書を検索するのには親指の指紋が使われるわけですが、預言書には以下のような記述がありました。

「この娘の左手の親指には、マニ、メル、サング、レカの刻印と3つの点がある。彼女はピラパの年・アーバニーの月・3日・金曜日に生まれた。運命星はマガムである。ラグナはうお座に、ラッシーは獅子座に。金星はかに座に、太陽と月とラフーは獅子座に、水星と火星は乙女座に、土星はいて座に、木星は山羊座に、ケーツーは水瓶座に位置している。
 これが、この娘が外国、日本の良い家庭に生まれたときの惑星の配置である。・・・・」

私は自分が外国で生まれたという意識を持ったことがない。私ははじめから日本人のつもりである。しかし、インドに預言書があり、その8割は真実を言い当てられているところから察すると、私のオリジンはインド人なのかもしれないと思うようになった。

両親は離婚係争中で、父親は蛇の目傘の職人、母親は大きな紡績工場の事務員という状態を「良い家庭」と呼んでいい
ものかどうかは些か疑問の余地はあるものの・・・
インドには4回渡った。日本人としては多い方かもしれない。
過去生のエピソードもインド人としてのものだったし、来世もインド人だと書いてあった。
私は今、つかの間の外国暮らしを楽しんでいるのかもしれない。
慣れない外国に来たもんだから、うつ病なんかにかかってしまったのかもしれない。
そうそう、預言書に「彼女は精神に問題を抱えている」とはっきり書いてあった(笑
預言書では現在の私は「良い計画を立てて成功する」そうである。

さて、なにを企んでみようかな・・・ケケケ

ミッチー イン 香港

だいぶ前ですが、「マンハッタンラブストーリー」というテレビドラマがありました。
主演はきょんきょんでしたが、私の大好きなミッチーも「ベッシー」という愛称で出演していました。

きょんきょんは赤羽さんという名前でしたが、タクシー運転手で、ある喫茶店に集まるお客さんたちの生活をドタバタ風コメディで撮影してありました。

以下はおそらく香港で放送された分だと思うのですが、大好きなミッチーが思う存分踊っています。
ミッチーは曲もかけるし、歌えるし、踊れるし、短歌や俳句もたしなむ優れた才能の持ち主だと日ごろから応援しています。



赤羽さんがうらやましい・・・

アガスティアの預言書に関する雑感(1)

小説でも触れましたが、インドには5000年前に書かれたといわれている個人の運命を記した預言書がある。
アガスティアの預言書、プリグの預言書、ヴァラドワージャの預言書、シヴァの預言書・・・
日本人の常識では到底受け入れられないであろうこれらの預言書は、現に実在し、私自身も、そのいくつかを読んでもらった。

私の名前、夫の名前、両親の名前をはじめ、夫の職業、経済状態、両親の現在、私の病気、子供の数・・・ことごとく言い当てられていた。

最近、また「砂の器」という映画を見ましたが、その中で「宿命」というタイトルの音楽が作られていた。

両親と名前は「宿命」で、変えられないとインドではいわれているけれど、確かに両親の名前と自分の名前は預言書にでていた。子供に関しては男の子が一人、女の子が一人という表現で名前は書かれていなかった。

子供に関する預言で、「子供のうち、どちらか一方は勉学において遅延と停滞に悩むかもしれない」と書いてあった。

我が家では上の女の子がプロのバレエダンサーを目指して、ドイツに滞在しオーディションラッシュの最中にあった。下の子は大学受験の年で、私たち親は祈るような気持ちで毎日を過ごしていたが、上の子は東欧のある国の国立バレエ団に就職が決まったが、下の子は浪人が決まった。

アガスティア、恐るべしである。

預言書は、此方がうなるほど色んな過去の出来事を言い当てていたが、これから先については宿命ではなく「運命」として書かれており、本人しだいでは如何様にも変更は可能なようである。

「息子は非常に頭がいい」と書かれていたが、これも本人の努力次第なのであろう。

何しろこの預言書には、私が何歳のときにこれを読むかまで、ご丁寧に予言してあった(笑

息子の将来の職業、娘の職業も書かれていたが、娘はともかく、息子のほうは不確定要素が強いような気がする。

一番腹立たしいのは、私のうつ病は殆ど治っていて、今頃は聖地を巡っていなければならないはずなのに、相変わらず薬との縁も切れず、入退院を繰り返していることである。

病気の被災者へ

世間では10人に1人はうつ病だと言われている。本人が気づいていないケースも多いそうだ。
うつ病で病院にかかっていた人たちは一体何人いるんだろう・・・

たいてい、うつ病患者は薬を飲まないでいるとイライラしてくる。健常者のイライラとはレベルが違う激しい焦燥感に常に見舞われるようになる。

誰か精神科医が大量に薬を持って現地に駆けつけてくれないかなあ・・・。

被災地のうつ病患者を心配しながら、大好きなクラッシュを捧げます。

クラッシュといえばピストルズと並び称される存在でしたが、彼らはレゲエ、スカ、ジャズ、ロカビリーなどを上手く取り入れた楽曲を披露していました。ストラングラーズやストーンズと乱闘騒ぎをおこしたりして、歌詞は左翼の傾向が強かった彼らですが、ジョーストラマーの父親は外交官。このあたりが、他のパンクバンドとちょっと違う雰囲気を醸し出していたのかもしれません。





BRITISH HARD ROCK の元祖 BLACK SABBATH

オジーオズボーンのアメリカでのすさまじい人気とは対照的に、日本での人気はいまひとつパッとしなかったバンド:BLACK SABBATH

ギタリストの指先が義肢とは思えないほどのテクニック。

結成時のヴォーカリストはオジー・オズボーンだったが、1979年に脱退。後任としてレインボーのヴォーカリスト、ロニー・ジェイムス・ディオが加入した。その後、イアン・ギラングレン・ヒューズなど、ディープ・パープルの歴代シンガーがヴォーカルを担当していた。1987年以降はトニー・マーティン、1982年から1993年にかけて一時的にロニー・ジェイムス・ディオが復帰している。1997年にはオリジナル・メンバーで復活を果たし、数年間ツアー活動を行ったが、ライブ・アルバムをリリースしただけで、新しいスタジオ・アルバムは発表されていない。

オジー・・・歌うまいなあ。

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